2012年11月08日

また引越し

自分用備忘録

回線・IPS・ひかりTVに移転依頼:まだ
郵便の転送依頼:まだ
さくらInternet住所変更:まだ
au携帯住所変更:まだ
会社への届出:出向元先ともまだ

東京電力に廃止連絡:済み
東京ガスに廃止依頼:済み
水道局に廃止依頼:済み
板橋区の転居届:済み
免許証の住所変更:済み
銀行の住所変更:済み

東京電力に再点連絡:済み
東京ガスに開栓依頼:済み
水道局に使用開始依頼:済み

取り合えず、取り急ぎこんなもんかね♪

今のところに越して2年目の更新をやめて、
区内転居。
最近は職場も渋谷になりまして、
これで数年は落ち着くだろうか。。。
posted by AL at 11:45| Comment(1) | 雑感

2012年06月07日

香川マンU入りで反日問題を持ち出す書き込みに、「時代は変わったんだ」と反撃続々?中国版ツイッター

香川マンU入りで反日問題を持ち出す書き込みに、「時代は変わったんだ」と反撃続々−中国版ツイッター
 
Record China 6月6日(水)17時32分配信
 
 
拡大写真
5日、サッカー日本代表MF香川真司のマンU入りが決定した。中国では「日本人である香川が加入するならもうマンUのファンを辞める」といった主旨の意見も散見されるが、これに対しては同じ中国人からの冷静な反論コメントも多い。写真はマンUファン。
2012年6月5日、サッカー日本代表MF香川真司のマンU入りが決定した。英プレミアリーグの強豪マンチェスター・ユナイテッドと、現在の香川の所属チームである独ブンデスリーガ・ドルトムント双方が、クラブ間および香川個人との合意を正式に発表した。推定年俸6億円の4年契約。
 
【その他の写真】
 
同じアジアの隣国として、日本のサッカーにも熱い視線を注ぐ中国ではもちろん、このニュースを大々的に伝えている。“中国版ツイッター”と呼ばれる簡易投稿サイトでも6日午後2時現在、約67万件のコメントが寄せられているが、中には「日本人である香川が加入するなら、もうマンUのファンを辞める」といった主旨の書き込みも散見された。しかし、これに対しては同じ中国人からの反論コメントも多く、その多くが冷静な意見を述べているものなので、ここに代表的なものをご紹介したい。
 
「愛国心は愛国心、サッカーとは関係ないね。僕は日本チームを愛している!」
「中国人が人間であるように、香川も1人の人間である。みんなが彼を認めているのに、なぜ我々は彼を認めない?これは一考に値する問題だ」
「一部の偽サッカーファンによる主張を見て……彼らの愛国心というものがいかに不気味なものか、よくわかったよ」
「サッカーの話題で愛国問題を持ち出すとは。時代は変わっているんだ。過去にこだわって、朝から晩まで“国恥(=日本による中国侵略)”を語っている奴ら。いいか、香川は何も俺たちに悪いことはしていない。何も悪いことは言っていない。彼はただ、サッカー選手である、それだけだ」
「香川はマンUに入る資格がある、気に食わないやつは黙れ」
 
「香川の移籍。第一に、これはアジア人の名誉である。第二に、彼には実力がある。第三に、アジア市場がこうして開拓されることはよいことである。第四に、彼がとにかく早くチームに溶け込むことが重要だ。第五に、これを機にマンUは4-2-3-1(=フォーメーションの一種)にトライしてもよいだろう。第六に、現在のマンUにはスタメンとして使える即戦力を雇う力はない。これはオーナーの問題だ。第七に、香川は高い買い物じゃない」
「一部の中国人にとって、このニュースが感情的に複雑だというのも理解できなくはない。しかし、少なくともマンUのファンとしてクラブの為を思えば、香川はチームにとってふさわしい戦力であり、中盤に大きな変化をもたらしてくれる存在だと考える。さらに言うが、マンUはその運営にあたって、一部の限られた地区におけるファンの感情など構っていられないのである」(翻訳・編集/愛玉)
 
posted by AL at 08:16| Comment(0) | 雑感

2012年05月31日

遅ればせながら…パパになりました。

って、愛人囲い始めたとかそういう話じゃありません。
チチです。でも「悟空サ」とか言ったりもしません。
お父さんです(しつこい)

思い返せば去年の8月のある日。
basserと海釣りに出掛け、やたらとゴンズイが釣れる日だった。
お袋からの「親父にデカいガンが見つかった、やっぱりだ」という電話と入れ替わりに、内緒で産科にいったカミさんから「妊娠したっぽい」という電話を受けた。
何ちゅー日だ…これは何かある日だ!と思って釣りに励んだけど、やはり引き続きゴンズイしか釣れなかった。

妊娠後、しばらくしてのカミさんのツワリはそれはそれは酷く、日に何度も何度も吐いていた。

カミさんは何も口に入れたくないのに腹が減る、食べてもすぐ吐く、食べなきゃ赤ちゃんが大きくならない、ということで、それはそれで修羅場だったのだと思う。
ものの本で「男がツワリを理解できるとすると、酷く重ーい二日酔いが数ヶ月に亘って毎日続くようなもの」と読んだけど、なるほど、それはつらい、と思う。

カミさん、元来おおらかな人で妊娠発覚するまでは日々楽しくて、でも妊娠わかってから、いろいろ不安だったのか、少しテンション下がって、ツワリが始まってからは、日々、家自体が重く灰色になっていく感覚があった。
口を開けばいちいちギスギスして、数週間に亘って夫婦の会話もほぼなくなり、ともするとあまり家に帰りたくないとすら思った。

といっても、外泊したり遊び回るほど小遣いもないし、浮気する気もない(しようと思ってもだれも相手にせんだろうしw)ので、帰っていたけど、ちょいちょいキレられて、なぜか「どうせほかの男と作った子供だとでも思ってるんでしょ!」とか「あんたの顔も見たくない」とか言われたりもした。

俺の顔を見たくないのはカミさんの勝手で顔合せないように工夫することはできるし、というか妊婦さんによっては旦那に嫌悪感を持つ時期があるというのは妊娠の症状のひとつで結構普通のことらしいけど、ほかの男ウンスンは、言われるまで考えもしなかったし、子供のためにもよくないから二度と言わないよう、とお願いした。

なんでそういう話が出てくるのかについては深く考えないことにしたけど、カミさんがあまりにもダルそうなので俺が赤ちゃんに話しかけたりはおろかお腹触るのすら遠慮していたのを「なんか冷たい、おかしい」と思ったとの後日談。

当時は会社は会社で何かとネガティブ満開、親父は死の床についているし、告知するしないの判断をまかされたり、見舞いに行こうにも、実家に向かう新幹線内で会社から呼び出しがかかり、そのまま東京に戻るなんてこともあったりで、さらに既知の事実だったけど、親父には身内にだまされ続けて作ってる借金が結構な額あったりと、なんとなく大変だった。。。気がする^^;

話し戻してw

ツワリ始まるまでは炊事は6:4くらいで俺がやっていた(カミさんは作るより洗いモノの方がいいというし、俺は洗うより作るほうが好きだから)けど、なにを作ったらいいかわからなくて、すっかり作れなくなった。
言われればある程度の食材は買って帰ってたし、カミさんが自分で食べれそうなものを作って食べれれば、それがいい、というところもあったし、作る気力もないときのために、基本、炊いたご飯がだめだったので、主にいろんな味のパンを買っておいて、フルーツジュースと一緒に食べてもらったり、流水麺の蕎麦を食べてもらったりしてた。

ただ、毎日毎日買ってきたパンというのもなんとかならんかと思って、ある休日、思い立って従前のカミさんが好きだった玉子丼を作ってみた。
お金はかけなかったけど、ありもので、なるべく美味しくなるように工夫したり手間をかけた(主に出汁系。あと玉子二度に分けて加熱するとか、その程度だけど)。
「どーぞ♪」と出してみると、カミさん見るからにダルそうに黙って食べ始めた。
俺も食べ始めたけど、んー、素朴に美味い玉子丼だと思ったけど、カミさんはトイレに駆け込むかもなぁ、と思いながら、気にしない素振りをしていた。
なんとなしにテレビに目を向けていると、カミさんが「うまい。うまいよ、これ…」とボソッと呟いた。
丼といってもさほど大盛りではないものの、全部平らげてくれて、洗い物してるときに背中からボソッと「ご馳走様…」といわれて、ずいぶん久々に自発的に声をかけられた気がしたし、なんとなく涙がでた。

もう一息カミさんのツワリが収まらないってころに新幹線等乗り継いで数時間の父をお見舞いしてくれて、大きくなったお腹と、その中身の白黒スキャン写真を父に見せて、その写真は父にプレゼントしてくれた。俺は携帯に白黒スキャン写真の写真をいれてもっていったのだけど、これでは一度見せるだけで手元に置いてこれないので、本当にありがたかった。
この時点でも基本的には俺とは話をしたがらなかったけど、うちの両親妹とはにこやかに話してくれた。
父の枕もとにいつも置かれていたクリアフォルダにはその白黒スキャン写真が見えやすいように挟まれていて、折に触れて眺めては喜んでいたらしい。

そして、ツワリがだいぶ収まったころ、父が11月に他界。

カミさんは、だいぶツワリが収まったとはいえ、20週に差し掛かり結構大きくなりかけのお腹にも負けず、新幹線で実家に先行し喪主でバタバタしている俺の喪服やら靴やら、いろいろ積んで東京から長野まで車でやってきて、中国人なのにしっかり「長男の嫁」をやってくれた。
だらだらと「ご名家」風にしている父方叔母叔父に爪の垢を生で食わせたいくらい。もちろん、爪の垢なんかないけどw
実はちょっとウツと戦っている妹が、父の兄(自称”倫理を極めた”おじ)の無神経に一撃くらって糸の切れたマリオネットのようになったりしたときも、一時退場する母妹の変わりに完璧に立ち回ってくれた。本当にありがたかった。
で、「日本の葬式初めてー」とか言いながら、数日がんばってくれて、1日ゆっくり休んで、保険やら相続やらバタバタしている俺を残して、また車で一人で東京に帰ってった。
素直にすげーなぁ、いい嫁もらったな、と思った。
ひとまず、という程度にあれこれの書類探し出して、保険だの役所だの連絡できるだけ連絡して、東京に帰ってカミさんの顔見たら、ほっとしてまた涙出そうになったけど、このときは未遂。その代わりしっかり「本当にありがとうございました」とお礼を申し上げました。

葬式中には、喪主の俺が「帰ってください!」「今すぐここから出て行け!」、騒ぎに気づいた母が駆けつけ、号泣しながら叫ぶ、さらに騒ぎに気づいた母方親戚がバリケードになってくれて、敵に無事に退場していただいて、母方叔父が塩もってこい!って追いかけてリアルに塩ぶつける、みたいなシーンもあったりしたけど、この絡みの話はまた別の話。

その後も、カミさん順調に調子を上げていくも、妊娠前には程遠い。少し影がある。
とはいっても、ツワリ全盛から比べれば、日本海溝の底と富士山の山頂くらいの差があるってくらい、朗らかでおおらかなカミさんに戻ってきた。
きっと、赤ちゃん生まれるまでは本当の意味では安心できないのだろうと思いつつ、なんにしても、バクバクと美味しく食べてくれるようになって、カミさん順調すぎる勢いでフックラ加速、俺もなんかメシウマで体重増加(ぉ
いや、ホント無事に食べられるって本当に幸せなんだな、って思う。
もともとあまり甘いものは食べないカミさんだったのに、アンコや生クリーム大好きになって、「ケーキ買って来て♪」と頼まれたときや、アイスクリーム一気に3本食いしてたときは、変な意味で心配したw

3月中旬にはカミさんのお腹も一段と本格的になり、予定日の4/末にはどうなってしまうのか?とウレシハズカシしていたある日、後位?破水の疑い。
ジャバーッとは出てこないけど、袋の上側に穴があいてる?みたいな可能性がありチョロチョロ出てる?やら血でてる?やら、切迫早産で入院。
とにかく動いてはいけない!というので、ずいぶん退屈そうに、「寝てると尻やら背中やら腰がいたい」といいながらも抗生剤と「赤ちゃんまだ出てくるな!」の薬を点滴しながら横になっているのを見るのは、なんとも切ないものだった。
医者からは、トイレ以外は移動禁止!といわれていたので、飲み物や着替えなんかはなるべく毎日運んだ。面会時間というのがあるので、パンティー運んでから、また職場に戻るなんてこともありましたw
カミさんの食事は病院が出してくれるから、なんの心配もなく、栄養管理されているから、「なに食べても美味すぎ!」状態で「ちょっと太め」に推移してた体重が、標準に戻ったりで、切ないけど、安心しきっていられてよかった。
ただ、新生児、ある週を超えるか超えないかで、扱える病院が変わるとかで、なんとしても4月までは生まれるなー!って状態。
このころは、カミさんのお腹に口をあてて赤ちゃんに語りかけとかもできる雰囲気になってたので、「早生まれは損だぞー!3月生まれのトーさんがいうんだから間違いないぞ」と一生懸命訴えたりしてみた。
その甲斐もあってか、無事に4月に突入。担当医も「これでいつ出てきてもいいぞ」とか言ってはいるけど、予定日に近づけば近づくだけなおいいのは間違いない。
ここいらで、切迫早産も落ち着いてるから帰宅してよし、となったのだけど、それはそれで食事の用意とか考えないといけないので、どーしよー、状態。
ここんとこ、毎日は仕事も早くは帰れないので、帰ってから炊事ではどうにもならんし、洗濯なんかも俺がやるとなると、相当たまる。
土日は、鼻歌まじりでフンフーンってやったけど、平日は「なるべく寝てなさい」と言われたカミさんが全部やってくれた。心配だったけど「もう生まれても平気だし」と言われて、「なんか少しでもおかしいと思ったらすぐにいう、すぐに病院」と徹底するも、結局何事もなく1ヶ月経過、予定日を迎えてしまった。

そもそも切迫早産風味なので、そろそろかな、そろそろかな、とか予定日一週間前からソワソワしていたんだけど、予定日であっても「なーんも予兆なし」ということで、外食に出掛けたり。
医者に聞けば、「赤ちゃん出てくるな!」の薬しっかり入れたから、今度はゆっくりかもね、という。

そんなにしばらく長く効くものなのか、その薬、とか思いつつ、まぁ、無事に生まれてくればいいやね、ってことで、さらに一週間。
さすがにこれ以上遅くなると、今度は別の意味で都合が悪いところが出てくる。というか、出てきにくくなる(ぉ

で、5/7朝、促進剤投下!昼前に陣痛開始!昼から合流し「もうだめ!」「死ぬ!」「いいからきっちゃってー!」とドッタンバッタンするカミさんと戦いながら、夕方分娩室へ。
分娩室にいってみたら、20分でズボっと出てきました!

「いろいろあったけど3175gの元気な男の子が生まれました!」
。。。と書くための前置き長すぎですね^^;
この子がお腹にいる間、割といろいろあったな、とか思いつつ、ついついダラダラ書いちゃいましたw

早く帰っても遅く帰っても、ついつい長男を眺めて時間が過ぎていってしまう、そんな幸せが手に入るとは、少なくとも7年位前には「ありえない」と思ってました。

これからどんどん大変になると思いますが、カミさんの精神衛生に留意しながら、楽しんでいこうと思います。

俺が、チチか。。。なんかびっくりw
posted by AL at 18:43| Comment(8) | 雑感

2012年05月18日

河本準一、高収入なのに母親が生活保護? 所属事務所「不正はない」

NewsImage.jpg自民党もただのイチャモン野党に成り下がったな…。
そんなこと騒いでる時かって話し。

以下、引用。

 お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さん(37)が、扶養できるだけの高収入でありながら母親に生活保護を受給させていたと、週刊誌などがその疑惑を報じた。さらに、準一さんの複数の親族も受給していたことが分かったが、所属事務所では、不正はないと説明している。

 この疑惑は、「女性セブン」が2012年4月に匿名で報じ、一部ネットニュースが実名で取り上げると、自民党の片山さつき、世耕弘成両参院議員がツイッターなどで取り上げる騒ぎにまでなった。

■週刊誌が次々と報道

 そして、5月16日には、女性セブンのほか、週刊文春・新潮も疑惑を報じることが分かり、所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーが報道などについてコメントを出した。

 週刊誌などによると、河本準一さんは、年収が3000〜5000万円あるとみられるが、扶養義務のある母親に、毎月10〜15万円の生活保護費を無名時代から約10年間受給させ続けていた。これが事実なら、1000万円規模の受給になる。準一さんは、母親を「おかん」としてテレビや著書などで紹介しており、仲が悪いといった扶養義務免除の対象にはならないという。

 これに対し、吉本側は、準一さんの母親に不正受給の違法行為はないと反論した。

 その理由として、様々な事情から準一さんが生活の援助をしないといけない親族が複数おり、収入も報じられているほど高額ではなく不安定で、親族全員に援助できる見通しが立たなかったことを挙げた。担当の福祉事務所と相談して受給していたが、現在は、受給していないと明かした。

 報道についてはプライバシーを明かす重大な人権侵害だと非難し、片山氏らの批判についても非常に悲しいことだとして、人権に配慮した冷静な対応を求めている。

■複数の親族も受給していた

 その後、ニュースサイト「ビジネスジャーナル」が、片山さつき参院議員にインタビューし、河本準一さんの母親が2012年5月から生活保護費の受給を辞退したとの情報があることを明かした。片山氏は、「辞退したということは、受給に問題があったことを認めたと受け取れます」と指摘している。

 この点について、よしもとクリエイティブ・エージェンシー側に聞くと、「個人情報やプライバシーになります」として、受給を止めた時期については話さなかった。止めた理由として、準一さんの収入がアップした、報道などをきっかけになった、などがないのかと聞いたが、「何とも言えない」とのことだった。

 また、片山氏はインタビューで、準一さんの親族で生活保護を受けているのは、母親だけではないと指摘した。吉本側も、J-CASTニュースの取材に対し、複数の親族が生活保護を受けていることを認めた。そこには、扶養義務はない姻族のほか、義務のある血族も含まれているとしている。生活保護制度では、三親等内の血族に義務があることになっている。

 ただ、吉本側は、準一さんが毎年、福祉事務所と話をしており、福祉事務所が収入の実態などを斟酌したうえで受給を認めてきたとした。そのうえで、「不正はありません」と強調している。

 片山氏らは、準一さん本人の釈明を求めているが、吉本側は、プライバシー上答えられないことも多いとして、「その時期ではありません」とした。そして、「会社で本人から聞き取っており、ホームページで説明ができていると考えています」と言っている。


posted by AL at 08:55| Comment(2) | 雑感

<懲戒免職>SMクラブで全裸の男性巡査長 北海道警が処分

縄で縛られてるときに現行犯て…w
以下、引用。


 北海道警は17日、札幌ススキノのSMクラブで全裸になったとして公然わいせつの罪で罰金10万円が確定した札幌厚別署(当時)の男性巡査長(28)を懲戒免職とした。また、巡査長と一緒に店内にいたとして、旭川方面管内の警察署に勤務する30代男性巡査部長を停職1カ月とした。巡査部長は18日に辞職する。

 道警監察官室によると、巡査長は2月11日未明、札幌市中央区の無許可営業のSMクラブ内で、全裸で縄で縛られていた際に現行犯逮捕された。他にも私的に友人の犯罪歴を1件照会していたことも分かり、処分対象となった。

 巡査部長と巡査長はともに当時、警察学校で研修中だった。巡査部長が以前このSMクラブを1人で訪れたことを巡査長に伝えると「連れていってほしい」と頼み込まれ、一緒に訪れたという。

 池田康則・監察官室長は「破廉恥な行為で、不快の念を抱かせたことをおわびする」とのコメントを出した。【伊藤直孝】
posted by AL at 08:39| Comment(0) | 雑感